顧客管理、分析、コミュニケーションシステムについて

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2017.4.1

株式会社イツザイです。
WEB上で顧客管理、分析、コミュニケーションをスムーズに行うためのパッケージをご用意しております。

顧客管理、コミュニケーション

こちらはLINE@を使用します。
美容室、飲食店、学習塾、エアコンの修理会社など業種を問わず重宝しており、導入実績もここ1年間で飛躍的に増加しています。
LINE@を利用した顧客管理・対応をおすすめする理由をお伝えします。

お客様のほとんどがLINEを使っている

実はほとんどこの理由に集約されてしまうのですが、みんなLINEを使っているからです。
顧客管理やコミュニケーションはいつも使っているツールをベースとしていないとアクティブになりづらくと上手く機能しません。
美容室や飲食店の場合『予約ツール』として利用したり、学習塾の場合『生徒からの質問コーナー』、エアコンの修理会社の場合『故障箇所の相談』として導入しています。
このように、集客機能としてだったり、既存顧客とのコミュニケーションとしてなどニーズに合わせて使い分けができます。

メルマガに比べ返信率が圧倒的に高い

一度弊社で行った実験なのですが、LINE@とメルマガで同じ内容を登録ユーザーに向けて送ってみたことがあります。
登録ユーザー数はメルマガとLINE@で多少の違いはあったのですが、返信率を比較すると数倍の開きがありました。
LINEがユーザーにとって身近な存在であることで、そこで行われるコミュニケーションに発生するストレスも少ないことがわかります。

LINE@でできること

お客様からの個別の相談・問い合わせ

登録者への情報の一斉配信

登録者へのアンケートの実施

潜在的な顧客分析

LINE@は顕在化した顧客の管理・コミュニケーションですが、HPには潜在的な顧客が多く来訪しています。
そのユーザーを把握するために、googleアナリティクス、WEBサーチコンソールを用いた分析を行います。

ユーザーがどのサービスに興味を持っているのか、どこで興味を失って帰っているのかそういった点を分析し、レポート化します。
そのレポートを元にHPの情報の改修や新しい情報の発信を行なっていきます。

潜在的な顧客の把握を既存の顧客対応に生かす

当パッケージの一番の目的は潜在的な顧客のニーズを読み取り、既存の顧客対応に生かすことです。
それにより既存顧客とのコミュニケーション・接客の質の向上が見込めます。


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